​ビジュアル分析学とは

​ビジュアル分析学ってなぁに?

ヨーロッパ各地では300年の歴史ある

伝統医療【ホメオパシー】の人智統計学に基づき、

創始者外山ユミが日本人向けに、

体系的に構築し直した人間学です。

5つの本質と6つの気質から人は成り立ち、

自分を創り上げていきます。

その結果、思考癖、行動癖から陥りやすい、

独特のスパイラルにはまり、ずっと渦中に居続け、

悩みに囚われ、周りに囚われ、世間体、体裁に操られていることにさえ気づかずに、無感覚になって、負の当たり前を繰り返します。

その絡まった、紐解きをすることで、

自分らしい人生を歩むことができる事を学ぶのが

ビジュアル分析学です。

​学ぶとどうなるの?

人の悩みは、「対人関係」「健康」「お金」の、この3つから成り立つことがほとんどで、全ては、生まれてから今までに、刷り込まれてきた思い込みからの制限がかかり、そこから湧き出す感情に左右されて、悩みとなっています。

これを、過去から全て読み解き、「今」に活かし、未来に繋げていくことで、様々な問題が簡単に解決していきます。

​つまり、自己理解、他者理解ができるようになることで、ノンストレスな毎日になり、結果対人関係も、健康も、お金のブロックもなくなります。

​何に活かせるの?

ビジュアル分析学は様々な分野で、活用されています。

​2014年から、

埼玉県武蔵野学院大学国際コミュニケーション学科にて、「他者理解」をテーマに毎年講義を行っています。

​大学での授業の他、医療、カウンセリング、教育、家庭など様々な分野で活用することができます。